フィリピン発バイクカルチャー生まれのジュエリーブランド「13 ラッキー モンキー」、ドーバー ギンザに登場 – WWD JAPAN.com



 ドーバー ストリート マーケット ギンザ(DOVER STREET MARKET GINZA以下、DSMG)は、フィリピン・マニラ発のジュエリーブランド「13 ラッキー モンキー(13 LUCKY MONKEY)」の取り扱いを12月8日から開始する。

 「13 ラッキー モンキー」は、デザイナーのダンテ・ディゾン(Dante Dizon)とジュエリーの彫金も手掛けるノリ・コロナド(Noli Coronado)によるブランド。2人がバイカーで、普段使いできるバイカーリングを探していた際に日本を訪れ、そこで出合ったスカルリングをきっかけにスタートした。バイクやタトゥー、ロック、宗教をインスピレーションに、全てがハンドメードの一点モノを揃える。ボリューム感があり、生々しさを感じさせるシルバージュエリーが特徴だ。

 価格帯は4万6000〜5万7000円。DSMGではブランドを立ち上げのきっかけでもあるスカルリングを中心に、動物モチーフのものなどをラインアップする。




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