注目が集まる“銀座”の街でフルーツを堪能!RAMO(ラモ) FRUTAS … – PR TIMES (プレスリリース)



「RAMO FRUTAS CAFE」は、“美と健康”をテーマに旬のフルーツをお楽しみいただくカフェです。店名はスペイン語で「果物のブーケ」を意味し、パンケーキやパフェ等、旬のフルーツを使用したスイーツをお楽しみいただいていますが、ご来店いただくお客様にフルーツそのままのおいしさをもっと楽しんでいただきたいという思いから、フルーツビュッフェを開催することとなりました。メニューには、老舗フルーツショップフタバフルーツ監修による、その時期に一番おいしいフルーツをはじめ、果物を余すことなく搾りきり、本来もつ味や栄養素をそのままジュースにするヒューロム社のスロージューサーを使ったフルーツジュースやスイーツ、DIYサラダバー、お食事などをお楽しみいただけます。

GINZA PLACEでは、今後も来館者に様々な体験と交流を生み出しながら情報発信を行ってまいります。

 
■フルーツビュッフェ概要

・開催日 4月:18日(火)

5月:11日(木)、30日(火)

以降毎月1~2回開催予定(開催日はGINZA PLACE公式サイトやFacebookにて告知)

・開催時間 10:00~14:00(90分制/12:30最終入場)

・内容

 旬のフルーツとお食事をお楽しみいただくフルーツビュッフェです。

 メニュー:詳細は次頁参照。

・料金 大人3,000円、学生2,500円(要学生証)、子供(3~12歳)1,000円(いずれも税込)

・席数 52席

・予約 10:00入店分のみ受付(その他の時間帯は先着順)

・予約方法 RAMO FRUTAS CAFE店頭または電話(03-5537-5506)にて(受付時間10:00~21:00)

<ビュッフェメニュー>

■フタバフルーツ監修「季節のスペシャルフルーツ」

月替わりで今、最もおすすめのフルーツをセレクトします。今月は“いちご”と“でこぽん”です。

※フタバフルーツについて

東京・中野の創業70年3代続く老舗フルーツ店。

地元に根ざしたお店でありながら、

三代目 成瀬大輔を中心に、フルーツ通して「人と人をつなぐ場」をプロデュースするクリエイターチームでもある。

■フルーツバー

内容は月替わり。彩りも鮮やかに提供します。

■DIYサラダバー

好きな具材を、好きなだけ。お好みのドレッシングで。ヨーグルトをかけて。フルーツをのせて。

オリジナルの味を、お楽しみいただけます。トッピングをたくさんご用意しています。

-きゅうり・トマト・コーン・雑穀&ミックスビーンズ・フライドオニオン・ピーカンナッツ・ドライクランベリー・ヨーグルト

-蜂蜜・メープルシロップ・ブルーベリーソース

-柑橘ドレッシング・SPICYコブドレッシング・シーザードレッシング・

■生ハムと林檎のライ麦オープンサンド

■サーモンとアボカドのライ麦サンドウィッチ

■鶏肉と彩り野菜のレモンペッパーグリル

■いろいろパスタの菜園風トマトソース

■自家製フルーツカレー

■スパイシーソーセージのホワイトシチュー

■グラスデザート

フルーツパンナコッタ・マンゴ、,フルーツパンナコッタ・キウイ、ORGANICチョコレートのムース

■HUROM社製スロージューサーを使ったフレッシュジュース

果物を余すことなく搾りきり、本来もつ味や栄養素をそのままジュースにしました。内容は毎月変わります。

今月はルビーグレープフルーツとマンゴーです。

 

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