トーハン MVP ブランド AI ロボット「Musio」がモチーフの小説と文具を販売 … – エキサイトニュース



株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)はAKA(本社・米国カリフォルニア州、Raymond Jung 代表、以下AKA)が開発したAI ロボット「Musio(ミュージオ)」をモチーフにしたファンタジー小説『MusioI:電脳メイロ』(真山碧/著・AKA/発売)とオリジナル文具をトーハン独占販売のMVP ブランドとして11月25日より全国約400 書店で販売開始しました。

株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)はAKA(本社・米国カリフォルニア州、Raymond Jung 代表、以下AKA)が開発したAI ロボット「Musio(ミュージオ)」をモチーフにしたファンタジー小説『MusioI:電脳メイロ』(真山碧/著・AKA/発売)とオリジナル文具をトーハン独占販売のMVP ブランドとして11月25 日より全国約400 書店で販売開始しました。

今回MVP ブランドでは、実在する「AI ロボットMusio」を小説化した文庫『MusioI:電脳メイロ』と、「Musio」がデザインされた「ミュージオフセン」、「ミュージオマスキングテープ」3 種をオリジナル販売台で販売します。文庫は「Musio」をモチーフにした作品で、主人公の中学生「メイロ」の元に現れた謎の白いロボット・ミュージオと一緒に次々と起きる機械の暴走を食い止めながら、人類と人工知能の未来を切り開くファンタジー小説です。全3 部作の発売を予定し、第2 作目となる『MusioII:電脳天使』は2018 年春までに発売の予定です。
オリジナル文具の「ミュージオフセン」「ミュージオマスキングテープ」はミュージオをモチーフにした可愛らしいデザインで、文庫との併売で相乗効果をねらい、店頭での増売をはかります。

なお、「Musio」は、2017 年4 月一般発売の英語学習を目的としたAI(人工知能)搭載の英会話ロボットで、会話をすればするほど学んで賢くなり成長していきます。日本では英会話上達用のコミュニケーション教材として、全国の家電量販店や百貨店で販売しています。

トーハンは、多様な客層を誇る書店流通ルートにおいて、人気商品の販路の拡大・活用を図り、また取引先書店に対して魅力ある商品の提案を行い、新規顧客開拓・売上創造に貢献します。

【商品概要】
<文庫>
タイトル:『MusioI:電脳メイロ』
価格:本体400 円+税
仕様:文庫本・296 ページ
発売日:11 月25 日

<文具>
商品名:「ミュージオフセン」
価格:本体300 円+税
発売日:11 月25 日
商品名:「ミュージオマスキングテープ」3 種
価格:本体各200 円+税
発売日:11 月25 日

※ MVP ブランド
MVP は、More(より多くの) Value(価値を) Produce(創造する)の意味で、読者の要求に適う商品を適正な場所、時期、数量、価格について、出版社やメーカーと生産計画段階から打ち合せ、セールスプロモーションについてもバックアップする販売モデルの総称。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社トーハン  広報室  TEL:03-3266-9587

※本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLをご参照ください。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願い致します。


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