古代ギリシャが着想源「エンシェント・グリーク・サンダルズ」の期間限定ショップが登場 – Fashionsnap.com



 ハンドメイドサンダルブランド「エンシェント・グリーク・サンダルズ(ANCIENT GREEK SANDALS)」が、6月10日からメゾン ド リーファー(MAISON DE REEFUR)代官山店でポップアップストアをスタートする。

 「エンシェント・グリーク・サンダルズ」は古代ギリシャからインスパイアされたデザインと、化学染料を使用しないナチュラルタンレザーが特徴のアイテムを展開。「カルヴェン(CARVEN)」をはじめ、デザイナーのマリオス・ショワブ(Marios Schwab)や、子供服ブランド「キャラメル ベビー&チャイルド(CARAMEL BABY&CHILD)」、ギリシャ生まれのジュエリーブランド「イリアス・ララニウス(Ilias Lalaounis)」といったさまざまなデザイナーやブランドとのコラボレーションを行っている。

 イベントの初日には、「バレンシアガ(BALENCIAGA)」や「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」、イシス社で経験を積んだデザイナーのクリスティーナ・マティーニ(Christina Martini)とCEOのニコラス・ミノグロウ(Nikolas Minoglou)が来日。限定アイテムのシルバーアンクルストラップサンダル(2万2,000円)や、ベロア素材のリボンサンダル(2万6,000円/いずれも税別)などをラインナップするほか、購入者にはサンダルへの刻印サービスが実施される。




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